2014-11-05

続ぶりゅっっっせる

ルーシーダヴィッドの2人と一緒にベルギーまで車でひとっ飛び!

マダム・ムスタッシュにて





着いた当初生憎の雨でしたが、
ちーさまやぴえ〜るに会ったり
その他友人らに会えてとても楽しい数日を過ごしました。
天気も上り坂〜 滞在最後には気持ちいい青空が広がりました。


ブリュッセルは、実は言うと、正直言って、
住みたい。
私たちが大好きな友人らが沢山いて、
彼らとすぐ会える環境に住むなんてまさに理想的だ。
ナントにも大切な友人はたくさんいるのだが、ブリュッセルにいる彼らは特別なんていうか・・・一歩足を踏み入れて話をしたくなるというか。。。

でもボリスと一緒に移住となると、2人とも外国人になる。正直状況はかなり難しいだろう。フランスは何だかんだ言って色々国の補助があって、貧乏人には住みやすい国である(になってしまっている)から。

生涯をナントで過ごそうなんて
はなっから思っていない私たちです。
今後どうなるんだろうね?
まぁ今は有難く頂いている仕事をこなして、
時間を見つけ 制作・発表するだけなのですが。



1人7ユーロ出して たらふく食べたった、
トルコ系レストラン。
ウェイトレスのお兄さん、フランス語話せなかった。
メニューはフランス語で書いてあったから
最初ビックリしたけど、ブリュッセルってそういう所だよね。
なんか、いいよね。

ハロウィンの直前だったので、賑わう仮装用具屋。
 ぼいーん
ぎゃぴーーーー!

またまた医療品用具店(?)。
こんなに痩せるなんて、この機械効果ありすぎ

2014-11-04

ポテト

 北と言えば、食べきれないフリット(フライドポテト)〜〜〜!!
まず、これらのサイズが「小」ということは
言うまでもない。


北フランスは本当に食事が豪勢。
脂がのっている食べ物が殆どだし、量も半端無い。
(ちょっと田舎に行けばパン・オ・ショコラ(チョコパン)だってズシッと重いもんね)


私たちが食べたのは、とある有名店で
土曜の夜は沢山の人が来店、食事を楽しんでいた。が、
一つ気になったこと。
それは、お店でポテトを美味しそうに頬張っている
半分以上の人はお年寄りだということ(*o*)

80歳とか 70歳くらいのおじいさんおばあさんもいらっしゃって、
こんなに脂っこい食べ物を綺麗に食べきる彼らを見て
やっぱ胃袋の出来が違うな・・・と思った。

お皿にもられた半分くらいしか食べられなかった私。
おじいちゃんおばあちゃんに完敗(*o*)

 

2014-11-03

北フランス〜ブリュッセル

寒くなってきました。


5日ほど北フランス〜ブリュッセルをプチ旅行してきました。
ナントは割と暖かかったのに、分厚いセーターを持って行くのは悩んだ。けれど北に住むルーシーが「セーター在りきだよ!」と一言。電車を降りてすぐ、セーター持ってきてよかった・・・(;_;)と思いました。寒いよ北!ルーシーありがとう。


帰ってきて思えば、
今回本当に写真を撮らなかった・・・


撮った写真と言えば。。。(´д`)
ブリュッセルのとある医療品売り場(?)のショーウィンドー。
仮装グッズやオモシログッズを売る お店などでは
決してない、というのがポイント。






旅の目的の一つに、3月参加する展示の打ち合わせがありました。
北フランスで展示が出来るのは本当に嬉しい!
会場でギャラリストや参加アーティストと作品を見せ合い
話をするのは、刺激が涌いていいですね。



ちゅうことで、旅レポ続きます。
 
コルテオ 太陽光発電