この間ブリュッセルから北フランスに出発する時ちーさんがくれたこのケーキ、激うまだったー!売り物かと思うくらい美味しかった!ありがとうねちーさん。。。
さてラ・シャンブル・ドー(直訳すると水の部屋)でのレジデンスですが、制作に加えて小学校でもワークショップをしてくれ!と言われて急遽。
学校着いたらクラスのみんなが「こんにちはー!」と日本語で挨拶してくれた!!
かわいいね、嬉しいね😍
残った粘土でみんなそれぞれの妖怪を作ってもらった。子ども達は多分9〜10歳くらい
そしたらものすごく面白くて可愛い生き物がいっぱい出てきた
これを作った男の子、粘土の楽しさに気づいたらしく、授業の最後に「牧子、僕に新たな楽しみを気づかせてくれてありがとう!」とハグをしに来てくれた。私ぜんぜん何もしてなくて彼が全部やったんだが。しかしこんなに嬉しいことはないね!こういう瞬間こそがこの仕事やっててよかったーーー!と思える貴重なひととき。自分の作品が人にどうこうよりも、人がみずから作る楽しさに気づいたことの方が明らかにインパクト強い
最後はみんなで発表会!
無事に終わってよかったです!!
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