2014-02-20

永遠に

先週、私の義理の父が息を引きとりました。
パリの病院へ駆けつけ、ボリスの祖父母、妹と再開。
その後ボリス父が住んでいたオルレアンへ。

54歳の若い死。

非常に稀な病気にかかり、
10年ほど前に肝臓を完全移植していたボリスのお父さん。
1月終わりくらいに体調を崩し、病院の集中治療室に缶詰状態だった。

体調は少しずつ回復していたから、安心していたのに
こんな突然亡くなるなんて誰も思ってなかった。








あっという間の1週間が過ぎた。
葬儀を終え自宅に戻ってきた。
奥さんの泣き顔が忘れられない。




今でも、電話をかければ
いつものように 出てくれるような気がするのに。

もう彼は居ないのだ。




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